2012年 01月 23日
相変わらず植物が好きで、常に窓辺や部屋の中で何かしらを育てています。
毎年疑問に思いつつ、今回もまた、なぜか雪が降るような寒い季節、
11月くらいから植物たちが成長を始めております。

こちらはアロエの根元に子供が顔を出したところです。
よく見たら、反対側にも小さいのが隠れてました。

これはサンスベリアです。
サンスベリアって虎の尾が有名ですが、ものすごい種類があるらしいですね。
我が家のはなんという名前だったか忘れました;
最初は2つだけ見えてたのが、気がつけば5つに。
まだ増えるんだろーか?

これはアスパラです。
夏の終わりに葉が枯れたので、カットしておいたら
また秋口くらいから葉が開き始めました。
そして、年が明けたらさらに長いのが伸び始めました。
もう一本伸び始めてるのも見つけました。
これもまだ増えるの??;

そしておとといは、ブロッコリーが出来ているのを発見しました!
スティックブロッコリーです。
これは完全に種まきの時期を逃し、夏の終わりから芽を出して
その後、ひょろひょろ~っと伸び続けていたので水やりしていました。
そうしたら、ここまでたどり着きました。
しかも、このブロッコリーは普段火の気のない寒い部屋だったのに。
ちなみに背景の白は窓の外の雪原です(笑)
頑張って育ってくれました♪
後は収穫までできるとすごいな~^^

これは、以前の記事にも書いたことがあるのですがエアプランツのチランジアです。
去年無事に出産を終え、親子で仲良く暮らしています。
その下に一緒にいるのがミニトマト。
なぜ青いミニトマトだけが乗っているのかと言いますと、
実は、ミニトマトもブロッコリーと同じ時期に植えて育っていて
11月に2粒実を付けているのを発見したのですが、
葉が全部落ちてしまっていたため、枯れたと思った母が苗を捨ててしまいました!!
しかし、運良くかろうじて隣の鉢植えに一粒だけ落ちていたトマトを発見♪
かわいそうだったのでしばらく置いておいたのですが
不思議なことに腐ることなく、赤くなることもなく、まだ青いまま過ごしています。
しかもサイズもミニトマトというよりマイクロトマトです。
まだしばらく同居してみようと思います。
それから、もうひとつ疑問があるんですが。


↑の2つの植物は以前に育てていた植物なのですが
こういう、わさわさ~っ!と葉が多い植物はなぜか
時計回りに育っていく傾向にあるんです。

これはダバリアのラビットフッドというものです。
うさぎの足に似ているからこの名前なのだそうです。
これも、この足の部分も鉢にそって時計回りに伸びてるし、
上の葉の部分も時計回りに伸びているんです。
今は葉の部分は落ち着いて普通の放射状になってますが。
なんでなんだろうなあ~。
この不思議な現象はなぜ起きるのかとみんなに相談してみたら
私がなんか怪しい魔女っぽい儀式してるとか、部屋に魔法陣があるという
疑惑を持たれそうになりましたが(笑)
そんなことは一切してませんから!
まあ、話しかけたりはしてますけどね。
(それも十分あやしいですよ)
おそらく、その時期になると太陽の当たる角度が変わったりして
部屋が暖かいのではないだろうか、という結論に達しました。
そうね。しかも家は天空に近いしね。
ハウス栽培の状態みたいなものか、とミョーに納得。
みんな、植え替えしたり株分けしたいけど
さすがにそれは今の時期は辛そうなので
暖かくなってから移してあげようかと思います。
それまで窮屈だろうけど頑張っておくれ~。
毎年疑問に思いつつ、今回もまた、なぜか雪が降るような寒い季節、
11月くらいから植物たちが成長を始めております。

こちらはアロエの根元に子供が顔を出したところです。
よく見たら、反対側にも小さいのが隠れてました。

これはサンスベリアです。
サンスベリアって虎の尾が有名ですが、ものすごい種類があるらしいですね。
我が家のはなんという名前だったか忘れました;
最初は2つだけ見えてたのが、気がつけば5つに。
まだ増えるんだろーか?

これはアスパラです。
夏の終わりに葉が枯れたので、カットしておいたら
また秋口くらいから葉が開き始めました。
そして、年が明けたらさらに長いのが伸び始めました。
もう一本伸び始めてるのも見つけました。
これもまだ増えるの??;

そしておとといは、ブロッコリーが出来ているのを発見しました!
スティックブロッコリーです。
これは完全に種まきの時期を逃し、夏の終わりから芽を出して
その後、ひょろひょろ~っと伸び続けていたので水やりしていました。
そうしたら、ここまでたどり着きました。
しかも、このブロッコリーは普段火の気のない寒い部屋だったのに。
ちなみに背景の白は窓の外の雪原です(笑)
頑張って育ってくれました♪
後は収穫までできるとすごいな~^^

これは、以前の記事にも書いたことがあるのですがエアプランツのチランジアです。
去年無事に出産を終え、親子で仲良く暮らしています。
その下に一緒にいるのがミニトマト。
なぜ青いミニトマトだけが乗っているのかと言いますと、
実は、ミニトマトもブロッコリーと同じ時期に植えて育っていて
11月に2粒実を付けているのを発見したのですが、
葉が全部落ちてしまっていたため、枯れたと思った母が苗を捨ててしまいました!!
しかし、運良くかろうじて隣の鉢植えに一粒だけ落ちていたトマトを発見♪
かわいそうだったのでしばらく置いておいたのですが
不思議なことに腐ることなく、赤くなることもなく、まだ青いまま過ごしています。
しかもサイズもミニトマトというよりマイクロトマトです。
まだしばらく同居してみようと思います。
それから、もうひとつ疑問があるんですが。


↑の2つの植物は以前に育てていた植物なのですが
こういう、わさわさ~っ!と葉が多い植物はなぜか
時計回りに育っていく傾向にあるんです。

これはダバリアのラビットフッドというものです。
うさぎの足に似ているからこの名前なのだそうです。
これも、この足の部分も鉢にそって時計回りに伸びてるし、
上の葉の部分も時計回りに伸びているんです。
今は葉の部分は落ち着いて普通の放射状になってますが。
なんでなんだろうなあ~。
この不思議な現象はなぜ起きるのかとみんなに相談してみたら
私がなんか怪しい魔女っぽい儀式してるとか、部屋に魔法陣があるという
疑惑を持たれそうになりましたが(笑)
そんなことは一切してませんから!
まあ、話しかけたりはしてますけどね。
(それも十分あやしいですよ)
おそらく、その時期になると太陽の当たる角度が変わったりして
部屋が暖かいのではないだろうか、という結論に達しました。
そうね。しかも家は天空に近いしね。
ハウス栽培の状態みたいなものか、とミョーに納得。
みんな、植え替えしたり株分けしたいけど
さすがにそれは今の時期は辛そうなので
暖かくなってから移してあげようかと思います。
それまで窮屈だろうけど頑張っておくれ~。
































